ワクチン:ターボ

ペットショップから来た時点で、ターボはめずらしくワクチンを何もしていませんでした。
完全室内飼いということもあり、(ホメオパシーでケアする)チャンス!と思い、
妹に了承を得てレメディーで対処することに。
とりあえず、3ヶ月齢の頃に猫パルボ(汎白血球減少症)予防のノゾースを与えました。

妹があれこれ見聞きしたらしく、猫伝染性腹膜炎って怖いね~と言っていたところ、
伝染性腹膜炎、白血病、猫エイズのコンビネーションのノゾースレメディーを
見つけたので、これもお試しと思ってターボに与えてみました。

ノゾースについては、間隔をあけてしばらく反復かなと思ってます。

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だんだん慣れて無防備になるターボ。
妹はメロメロです。

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ワクチン:ほかげ

ワクチンは病原体が不自然な方法で体内に入る(皮膚を突き破って比較的
短時間で血中に入る)のと、アルミニウムや水銀なども添加剤として入っていて、
アレルギーやその他の健康上の問題を引き起こす可能性もあるそうなので、
ワクチンではなくレメディーで対処することは決めてました。

ワクチンの使用については、海外の獣医ホメオパスが書いた本に著者の
見解が書いてあったので、それを参考にしました。
日本と海外とでは罹患状況も異なるとは思いますが、「曝露の危険があるなら、
猫汎白血球減少症のワクチン接種を考慮してもよい」という程度に書かれて
いました。
食事やライフスタイル、ストレス軽減によって免疫力を高めることも大切とありました。

ホメオパシーでは各疾患に対するノゾースレメディーがあってそれを予防に
使うことができますが、ほかげを飼いはじめた当初は入手できる種類が
さほどありませんでした。
なので特にワクチン代わりに使ったものはないのですが、2回目の発情時に
脱走した時は心配だったので、猫エイズのノゾースレメディーを与えました。
その効果はたぶん何年も先にしかわからないのでしょうが、レメディーを
与えることで飼い主としての私の心はかなり休まっています。

060215_3 ←寒くなってくると、
    布団の上に乗って
    寝ています。
  
押入れの敷居に
    ロウを塗って
  滑りやすくしたら、
    自分で戸を開けて
    中に入り暗闇の中で
  寝ていることもあります。
  

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